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海外ファンド購入マニュアル18

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海外ファンド購入マニュアル18

税金について

確定申告の時期ももうまもなく終わりですね。

今回は海外ファンドを換金して利益が出た場合の税金について書いてみたいと思います。
 
日本の居住者が海外ファンドへ投資をして、換金時に利益が出た場合、もしくは、利子や配当を受け取った場合には、確定申告をして税金を支払うことになります。

まず、海外ファンドの満期が到来したとき、もしくは解約したときなどの換金時に利益が出た場合、その所得は「雑所得」となり、他の所得と合算して課税される総合課税となります。

「雑所得」は、その所得を得るためにかかった費用(必要経費)は差し引くことができます。

例えば、送金手数料や海外ファンドの情報を得るための購読料やセミナー参加費、書籍代、交通費の領収書やメモをとっておき、確定申告時に必要経費として、海外ファンドの利益から差し引くことになります。

実際、経費として認められるかどうかは、税務署に確認をしてください。


以下が所得税の税率になります。

参考にしてください。

<所得税の速算表>

(左から 課税される所得金額、 税率、 控除額)

   195万円以下           5%      0円

   195万円を超え  330万円以下    10%    97,500円

   330万円を超え  695万円以下    20%    427,500円

   695万円を超え  900万円以下    23%   636,000円

   900万円を超え 1,800万円以下  33%  1,536,000円

1,800万円超            40%  2,796,000円

(注) 例えば「課税される所得金額」が700万円の場合には、求める税額は次のようになります。
 700万円×0.23-63万6千円=97万4千円
(出所:国税庁HP)

所得税の他、地方税(住民税など)もかかりますから、ご注意ください。


また、海外証券市場に上場している海外ファンドの場合、上場株式と同様に取扱われ、分離課税が適用される可能性があります。

これらの税制は毎年変更されますから、確定申告の際には税理士や税務署へ相談をした方がよいでしょう。


税金のこともしっかり考慮して海外ファンドへ投資しましょう。


続きは次回...

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海外ファンド購入マニュアル15

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海外ファンド購入マニュアル15

 先日、ある男性の方から相談があり、ご自身の現在保有しているファンドの一覧をみせてもらいました。ほとんどがマイナスになっており、銀行や証券会社から勧められて買ったが、中には半分になっているものもあり、この状況をなんとかしたいので、海外ファンドがどういうものなのか?実績はどうなのか?どうやって購入したらいいのか?を教えてほしい。といった内容でした。

 お話しをお聞きし、非常に切実な感じがしました。運用のリスクは投資家自身が負いますが、今回の金融危機によるリスクは想定以上でもあり、大事なお金が目減りしている状況は、特に年金生活者にとっては、切実な問題です。

 そもそも資産運用は、ゆとりある生活を送るための手段であるはずですが、現実として、資産運用がゆとりのない生活へ追いやっている状況は、自己責任というには、あまりにも厳しいと感じました。

 このような状況をなんとか打破したいということから、海外ファンドへの投資を決められる方は多くなってきています。その要望に海外ファンドが応えているのも事実です。国の規制が国民を守っているのか、選択肢を奪っているのか、規制とはなんのかをつくづくと考えます...

今回は、海外ファンドの資料を見るポイント6 です。
 
海外ファンドの運用報告レポートは基本的に英語です。

この資料を読みこなすことは日本人にとって大変な作業になりますが、全部が全部必要な情報というわけでもありません。

チェックするポイントを押えることで、グーンと運用レポートが身近になり、短時間でそのファンドをチェックできるようになります。

今回は、その中でもファンドの運用がどのくらいブレがあるか見る指標をご紹介したいと思います。


(12)シャープレシオはどのくらいか

 シャープレシオとは、ファンドがそのリターンを得るためにどれくらいのリスクを取っているかを計測する指数で、その数値が大きいほど、リスクの割にリターンが大きいことから、効率よくリターンを上げていることになり、一般的に運用成績が優れていると見ることができます。

 つまり、リターンが同じであれば、リスクが小さいほどシャープレシオは大きくなりますし、リスクが同じであれば、リターンが大きいほどシャープレシオは大きくなります。


以下がシャープレシオの求め方です。

「(ファンドの平均リターン-安全資産利子率)÷標準偏差」

で計算されます。

資料では、「0.85」「1.02」のような形で表示されています。



(13)最大ドローダウンはどのくらいか

 最大ドローダウンとは、ファンド純資産価値(NAV)の最大の下落額、または下落率のことをいいます。
最大ドローダウンを知ることにより、その海外ファンドが過去どの位下落したことがあるか知ることができます。

 最大ドローダウンを見て、自分自身がその海外ファンドへ投資した場合、その最大ドローダウンが起こったときにでも、許容できるかどうかを判断することになります。


英語では、Maximum Drawdown と表記されています。


続きは次回...


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海外ファンド購入マニュアル14

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海外ファンド購入マニュアル14

海外ファンドの資料を見るポイント 5

海外ファンドを見て思うことは、安定したパフォーマンスを出しているファンドが結構あるな、ということです。

波はありながらも基本的に右肩上がり…このような運用実績のグラフを見ると、資産運用の理想的な形ではないか...と思うくらいです。

その運用実績の安定性をみる上でチェックすべきポイントをご紹介します。

(10)そのファンドの運用期間はどのくらいか

 そのファンドはいつ運用開始になって、どの位の期間運用され続けているのかをチェックします。
その期間が長ければ長いほど、そのファンドの本当の実力がわかり、表記されているデータについてもある程度信頼がおけるものになります。

 長い期間運用し続けており、しかも安定したリターンを出している実績があるようなファンドであれば、非常に信頼おけるファンドの一つになるといえるでしょう。



(11)標準偏差はどのくらいか

 標準偏差とは、ファンドのリターンについて、平均リターンからのばらつき度合いを表す統計学上数値です。
15%とか20%といった%で表されます。標準偏差が大きいとリターンが平均リターンと比べ、大きくばらつくことになり。リスク(変動率)が大きくなることを意味します。

つまり、標準偏差が大きいとファンドのリターンも大きく上もしくは下へぶれることになります。英語では、「standard deviation」と表記されています。


 個人投資家が判断する上では、この標準偏差が低い場合にはこのファンドは安定した運用をしていると判断できます。

ただし、一般的には、標準偏差が低い場合にはリターンも低く、高い場合にはリターンも大きくなるため、
ファンドを選ぶ場合には、自分が許容できるぶれとリターンとのかねあいを検討することになります。

続きは次回...

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海外ファンド購入マニュアル13

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海外ファンド購入マニュアル13

海外ファンドの資料を見るポイント 4

海外ファンドの評価はやはり「実績」だといえます。
運用実績をいかに残せるかがファンドの生き残りの全てといっても過言ではありません。

その点、国内のファンドは、もちろん実績も重要ですが、販売会社やその売り方によって、
そのファンドの生き残りがかかる部分もあり、実績のみとはいえないのが現状です。

そうなると投資家にとって良いファンドよりも販売会社にとって都合のいいファンド、
例えば、基準価額を犠牲にして多くの分配金を出すことにより、販売会社が売りやすくしたり、ファンドの性質からみても高めの手数料体系にして、販売会社へ多く手数料が入るようにするといったことがなされてもおかしくないともいえるのです。

海外ファンドと国内ファンドどちらが投資家のための運用を行う傾向にあるかは、もうわかりますね。

さて、今回も海外ファンドの資料を見るポイントについて述べてみたいと思います。

(9)運用実績はどうか

 海外ファンドの場合、運用実績のことを「トラック・レコード」と呼びます。
このトラック・レコードはそのファンドへ投資するかどうかを判断する重要な要素になります。
ファンド資料には、過去の年毎の収益率(リターン)を掲載しています。見るポイントとしては、以下の通りとなります。

1.過去の運用実績ではプラスのリターンのみか、マイナスのリターンもあるのか。
2.プラスのリターンはどの程度(○○%~○○%)か。マイナスのリターンはどの程度か(-○○%~-○○%)。
3.年平均利回り(複利利回り)はどの位か

1.については、プラスリターンのみが望ましいわけですが、マイナスになったときのリターンとそのときの
マーケットの動向(例えば株式市場の動き)はどうだったかなどを比較検討することで、将来、同じような状況が
起きた場合に、同じようなリターンになることを予想することができます。


2.については、安定したリターンをあげている方が望ましいですが、成績がよくないときにでもどの程度のリターンを出しているかをチェックします。

3.は年平均の利回りから将来どのくらい投資金額が増えるかのシミュレーションができます。
英語では「annualized return」(年率)や「Compound annual rate of return」(年複利利回り)等と表示されます。


このようにトラック・レコードを検証することによって、そのファンドのリスクやリターンをイメージすることができ、将来、同じような運用になった場合に、投資家自身の投資金額がどのようになるのかのシミュレーションが
できるようになります。


プラスもマイナスも含めて、投資金額の変動を投資家自身が受け入れることができるかどうかを判断することになります。

トラック・レコードについては、グラフで表されるケースがほとんどですから、そのグラフを見て投資家自身が希望する、もしくは受け入れることができる動きになっているかという点で判断するとわかりやすいと思います。

基本的には、なだらかに右肩上がりになっているファンドがいいファンドだといえるでしょう。


続きは次回…

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海外ファンド購入マニュアル12

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海外ファンド購入マニュアル12

海外ファンドの資料を見るポイント 3

海外ファンド会社の中には、日本では無名だが、海外では業界でも有名な会社、また、海外に上場している会社もあります。

ただ単に日本では名前を知られていないだけ…といえるでしょう。
このように日本ではあまり知られていないけれど海外では非常に有名な会社は数多くありますから、あまり知っている、
知らないという感覚は海外ファンドでの運用に役に立ちません。

「知らないことが当たり前」という考えで向き合うと、ファンドの見方も変わってきます。


さて、今回も海外ファンドの資料を見るポイントについて述べてみたいと思います。


(7)IFAはそのファンドの正規代理店かどうか。

資料を送付してもらったIFAがその資料のファンドの正規代理店であるかどうかを確認することができます。

海外ファンドの中には、ファンド会社のウェブサイトから代理店を検索、確認することができるところもありますし、
確認方法がわからなければ、その確認方法について、IFAに聞けば教えてくれます。
(もし、教えてくれないようであれば、あやしいです。)

また、IFAによっては、確認方法のマニュアルを提供してくれるところもあります。


 IFAに聞くのもちょっと…という方は、ある程度の英語は必要になりますが、直接、そのファンド会社へ、
メールを送り確認することも可能です。

問い合わせしているIFAがファンドの正規代理店であるかどうかを確認することは、詐欺等から自分を守ることに
もなりますから、信頼おける方からの紹介は別として、基本的には確認した方が良いでしょう。



(8)そのファンドはどのような運用手法で運用しているか

 ファンドの運用手法を確認します。

以前に海外ファンド、特にヘッジファンドの運用手法については説明しましたが、そのファンドがどのような運用手法をとっているかを知ることにより、ファンドのリスク・リターンも変わってきます。

トレンドフォロー型のマネージド・フューチャーズなのか、アービトラージなのか、株式ロング・ショートなのか、
イベント・ドリブン型なのか、もしくはその混合なのかを確認することで、リスクとリターンを大まかにでも
イメージすることができます。

この運用手法については、通常、月次の運用報告書に英語ではありますが、記載されていますので、
ある程度確認することは簡単です。

是非、運用手法についても確認するようにしましょう。



続きは次回…


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プロフィール

海外ファンド研究会

Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

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