スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

海外ファンドへの投資に海外口座は必要か?

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
是非、そして、気軽に、読んでください!!
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

海外ファンド・オフショアファンドへの投資に海外口座は必要か?


海外ファンド・オフショアファンドへ投資する場合、海外の銀行口座は必要ありません


普通に国内の銀行からファンド会社へ送金ができますし、また、満期金・解約金も国内の銀行口座を指定して受け取ることができます。

但し、細かな注意点があります。

まず、海外へ送金する際ですが、海外ファンド・オフショアファンドの場合、米ドルや豪ドルといった外貨で運用することが多く、その際、日本の銀行で外貨へ換えて送金することになります。

通貨によっては送金できないこともありますから、事前に銀行へ確認をした方がいいでしょう。

米ドルはほとんどの銀行で送金はできますが、他の通貨の場合には送金できない場合があります。

手続きは簡単です。

銀行の窓口に「海外送金依頼書」の用紙がありますので、事前に入手した送金先情報を見ながらその用紙を記入し、窓口に出します。書き方がわからない場合は銀行の方に聞くといいでしょう。(銀行によってはインターネットや電話で送金することもできます。)

外貨を海外送金する際、送金手数料、為替手数料の他に中間銀行手数料がかかる場合があります。この中間銀行手数料は20~30米ドル程度ですが、事前にわかるものではなく、送金してからでないとかかるかどうかわかりません。

中間銀行手数料が差引かれた場合、最低投資金額を下回る場合があります。しかし、その場合でもファンド会社は事情を考慮してくれるケースがほとんどですので、最低投資金額を若干下回ったとしても、その金額で運用してくれます。

基本的にはどの銀行からも送金は可能ですが、できれば事務手続き慣れた銀行、大手銀行がいいでしょう。



次に、満期金・解約金を受け取る場合ですが、こちらも国内の銀行を指定して受け取ることができます。但し、指定した口座が日本円の口座の場合、外貨で運用された満期金・解約金が外貨から強制的に日本円に換えられて口座へ入金されます。

外貨のまま受取りたい場合には、銀行の外貨口座を利用すると、その外貨の口座の取扱い通貨であれば、外貨のまま入金することができます。但し、銀行によっては外貨の口座はあっても振込み入金できない口座や通貨があったりしますので、事前に銀行へ確認しましょう。


やったことがないと、当初、難しく感じるものですが、1度経験すると「な~んだ、こんなもんか」といった感じです。

わからなければ、銀行の方に聞けばいいですし、送金の際に不備がないようにするには、事前に銀行へ電話して、何を用意すればいいかを聞いておけば、より確実に送金できます。

海外送金だからといって、それほど特別なことをするわけではないのです。


海外ファンドにご興味ある方は下記より、アクセスしてください。

=最初はみんな初心者です!一歩を踏み出しましょう!世界が広がりますよ!=

○海外ファンドについて詳しい情報(無料)をご希望の方はコチラからお申込み下さい。
    
○当社は、信頼おけるIFAのご紹介をしております。初心者大歓迎、基本的な質問など相談にのってくれるIFAです。IFAのご紹介をご希望の方はコチラからお申込み下さい。(紹介無料)


▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
初心者のための海外ファンド購入の方法についてまとめた
海外ファンド購入マニュアルプレゼント(無料)
ご希望の方はこちらからお申込みください⇒ お申込みフォーム(”お問合せ内容”に「マニュアル希望」とご記入ください。)

着実に資産運用したい個人投資家のための「プラザ・マーケット・レポート」を提供中!!
FX、ETF、金、原油等の14マーケットのトレンド、見方がわかるマーケットレポート、グローバルに、しかも、着実に運用したい個人投資家のためのレポートです。オフショアファンドオフショア口座情報も提供!
お申込はコチラ「海外投資のミカタ」へ
プラザ・レポート説明資料
プラザ・マーケット・レポート 説明プラザ・レポートサンプル(英ポンド円)プラザ・レポートサンプル(英ポンド円)2
スポンサーサイト

海外ファンド運用の注意点とは 2

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
是非、そして、気軽に、読んでください!!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
500万円を2億2000万円にしたファンド!
このファンド情報など海外ファンド情報を1ヶ月間無料提供中!
ご希望の方はこちらからお申込みください!⇒お申込みへ
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
海外ファンド運用の注意点とは 2
 
海外ファンドには日本にはない高いパフォーマンスのファンドがあります。ただ、日本の投資信託との違いも理解しておく必要があります。前回からその違いについて書いていますので、是非参考にしてください。

(2)解約してから換金されるまでに時間がかかる。

海外ファンドの注意点の2つ目は、解約してから換金されるまでに時間がかかることです。
国内の投資信託だと、通常、解約申込みから4日営業日目、もしくは5営業日目で換金できますが、海外ファンドの場合、商品によって異なりますが、解約申込みから1週間から2ヵ月かかる場合があります。必ず説明書や目論見書で確認するか、問い合わせしましょう。通常は2ヵ月くらいかかると思った方がいいです。

資金が必要になった場合に、海外ファンドで運用している商品を解約して当てる場合には、余裕をもって解約することをお勧めします。


(3)為替リスクがある場合が多い

海外ファンドの注意点は為替変動リスクがあることが多い点に注意です。
海外ファンドの資料を見ますと、これまでの運用成績が載っていますが、それらは通常、米ドルやユーロといった外貨ベースのものがほとんどです。円換算した場合には、その成績と異なる場合がありますから、ファンドを評価する場合に考慮するようにしましょう。
 
たまに、円高になると損するので、海外ファンドはちょっと…という方がいますが、成績の良い海外ファンドの場合、為替の変動以上に収益を上げているファンドも多いので、その辺りはあまり気にする必要はないのではないかと思います。


 日本円だけでなく外貨をもつことにより円安のヘッジにもなり、通貨分散にもなります。


 あくまでも通貨の変動によって、日本円に換算した場合、資料と同じ収益でないことがある。(思ったより減ることもあれば、増えることもあります。)位に考えた方がいいでしゅう。


もちろん、選択した通貨が今後強くなれば、プラスαの収益になります。また、どうしても為替リスクは嫌だという方には、日本円で投資できる海外ファンドもありますから、そういうファンドを購入するのも方法の一つです。

ファンドに関する詳細はコチラ ⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=499873

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
着実に資産運用したい個人投資家のための「プラザ・レポート」を提供中!!
FX、ETF、金、原油等の14マーケットのトレンド、見方がわかるマーケットレポート、厳選オフショアファンドの紹介、オフショア口座開設情報等、グローバルに、しかも、着実に運用したい個人投資家のためのレポートです。
お申込はコチラ「海外投資のミカタ」へ

テーマ : 海外投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

海外ファンド運用の注意点とは 1

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
是非、そして、気軽に、読んでください!!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
500万円を2億2000万円にしたファンド!
このファンド情報など海外ファンド情報を1ヶ月間無料提供中!
ご希望の方はこちらからお申込みください!⇒お申込みへ
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
海外ファンド運用の注意点とは 1

海外ファンド(ヘッジファンド)は私たち個人投資家にとって、希望の星!のようなファンドですが、
いいことばかりではありません。ヘッジファンドで運用する際には是非知っておいていただきたい点を
述べたいと思います。これを知っておけば、もう安心ですよ。


(1)最低購入金額がある程度高い

 まず、海外ファンドの最低購入金額はある程度高額であることです。国内で販売される投資信託は
最低1万円程度から購入できますが、海外ファンドの場合、通常、300万円以上が最低購入金額となります。
もちろんファンドによって最低購入金額は異なるため、その都度、確認が必要になります。
中には100万円、500万円、1,000万円というものもありますので、商品毎に最低購入金額を資料で
確認したりや問い合わせをすることをお勧めします。


 ある程度の資金で運用しないと増えてもそれほど大きく増えませんから、最低投資金額がある程度高めに
なることについては、それほど悪いことではないと思います。
 一旦、購入したらある程度長期間(最低5年以上)は保有することになりますから、ある程度長期間使う
予定がないお金を運用することはいうまでもありません。


 それでも少額から購入したい人は、海外ファンドには少額からの積立てで購入できるものもあります。
この場合、月額500米ドルから積み立てて購入することができる商品もあります。

少額からはじめたい人にとってはいいですね…

ファンドに関する詳細はコチラ ⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=499873


▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△
着実に資産運用したい個人投資家のための「プラザ・レポート」を提供中!!
FX、ETF、金、原油等の14マーケットのトレンド、見方がわかるマーケットレポート、厳選オフショアファンドの紹介、オフショア口座開設情報等、グローバルに、しかも、着実に運用したい個人投資家のためのレポートです。
お申込はコチラ「海外投資のミカタ」へ

テーマ : 海外投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

プロフィール

海外ファンド研究会

Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。