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オーストラリア 5度目の利上げ

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オーストラリア 5度目の利上げ

オーストラリア準備銀行(中央銀行)は6日、政策金利を7日から0.25%引き上げ年4.25%にした。今回の利上げは、2009年10月以降、5度目となる。先進国の中で最も景気回復が早いオーストラリアは既に5回も金利を引き上げたことになる。しかも、スティーブン総裁は「金利を(5%前後とされる)通常の水準に戻す手順をさらに一歩進めた。」と述べており、今後さらに追加の利上げが行われることを示唆した。

通常、金利を引き上げるとその国の通貨が買われることになる。今回の利上げも豪ドル円は87円と他の通貨が円高気味になっているところ、豪ドルは売られていない。

海外ファンドは、ファンドにもよりますが様々な通貨で購入することが可能です。もちろん日本円も可能です。また、今回の利上げがあった豪ドル建てのファンドもあります。

最近は、通貨の分散ということで海外ファンドをいくつかの通貨に分散して保有される方が増えていますが、リスクの分散という点では、よいことだと思います。

また、今回の豪ドルのように、景気回復が早い国の通貨を保有することは、金利も高く、通貨も買われることになり、保有するメリットは大きいといえるでしょう。

海外ファンドにおいては、ファンドの成績からファンドを選ぶことは、もちろんですが、将来のことを考えて、どの通貨で投資をするのかも、ある程度考えておく必要がありますね。


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海外ファンド研究4

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海外ファンド研究4

商品名: ファンド オブ ファンズのマルチストラテジーファンド

●大手運用会社
●最低申込金額: USD50,000
●申し込み可能な通貨:米ドル
●満期償還日: 元本確保型 12年後、 インカム型   5年後
●満期時元本確保:元本確保型はあり。インカム型はなし。
●目標利回り:年10%以上
● 購入手数料:0%
●早期解約手数料:5年間:最大基準価格の4%、以降 無料


投資内容は、大手運用会社が自信を持って選んだ成績の良いファンドを計10本束ねて投資します。これにより、既に、分散投資の効果が出ます。各ファンドに投資するには、最低投資額の関係で、かなりの金額が必要となりますが、USD50,000で分散投資ができる訳です。マネージド・フューチャーズの割合が58%で、ショートタームトレイダーズ(Short-term Traders)が30%、マルチストラテジー(Multi-Strategy)が12%です(注1-3)。
また、世界株式および世界債券との相関が低くなっています。

このファンドのバックテストによる年平均複利利回は以下の通り10.2%で、ワーストダウンが12.6%とリスクが抑えられています。

最初の海外ファンド投資には、安心して投資できる良い商品でしょう。

(注1)マネージド・フューチャーズは上記のとおり。
(注2)ショートタームトレイダーズ
比較的短期の売買により、収益を上げられるよう売買取引を行う投資。
(注3)マルチストラテジー
各種運用手法を取り入れ、中長期投資にて、運用を行う。


マネージド・フューチャーズは、株価指数、債券、通貨、商品などの各市場( *1) 150以上において、コンピューターを駆使した高度な取引システムを利用し、様々な時間軸でトレンドを見出し追随することで収益機会を捉える方法で、トレンド・フォロアーと呼ばれる投資手法です。下げトレンドがでれば、売りから入り、下げ止まったところで、買戻し利益を上げることができます。従って、下げトレンドにおいても、利益を出せるわけです。
コンピューターを駆使した高度な取引システムですので、損切りもすばやく対処し、総合的に収益を出します。

*1) 上場先物、オプション、先渡契約に加え、スワップに分散投資し世界中の株式、債券、通貨および商品等に投資

また、マネージド・フューチャーズの代表格であるMFFは、次のとおり、危機に強い成績を残しています。

(表示は左から 危機の内容、 期間、MFF、世界株の順)
ロシア危機、LTCM破綻: 1998年8月1日~1998年9月30日  20.3% 上昇 14.2%下落
株式下落マーケット   2000年9月1日~2003年3月31日  75.3% 上昇 47.9%下落
サブプライム問題 2007年7月1日~2008年11月30日  34.3% 上昇 42.5%下落

元本確保型は、複利で運用され満期時に運用益と共に戻されます。満期時に元本が確保されます。 
インカム型は以下のとおりです。
投資元本の7%(年換算)が年2回に分けられて支払われます。
最初のクーポン支払日は約半年後となり、その後は毎年2回、投資元本の3.5%ずつクーポンが支払われます。しかし、満期時における投資元本は保証されていません。クーポンの支払いは“保障”はされていませんが、ファンド運用が通常通り行われている限り、支払われます。
例えば U$50,000をインカム型に投資すると、毎年10月と4月末にU$1,750が支払われます。クーポン支払いは満期まで合計で10回ありますので合計のクーポン支払い金額は単純計算でU$17,500となります。万が一、満期時にファンド価値が上昇していなくとも、満期時支払額とクーポン受取額合計はU$67,500となり、トータルリターンは35%となります。

このファンドについて詳しく知りたいかたはこちら⇒お申込みへ (商品番号は004です。)



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もう一つのリスク”インフレ”に備えるときが来た!?

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もう一つのリスク”インフレ”に備えるときが来た!?

今後、私たちを取り巻くであろう不安要素としては、年金の減額といった収入源、増税や社会保険料の値上げといった負担増が考えられますが、もう一つの不安要素があります。それは「インフレ」です。インフレは、インフレーションの略で物価上昇のことですが、インフレもまた、私たちは考慮に入れて、その対策を考えなければならないことの一つなのです。

その理由は、インフレはお金の価値を減少させるからです。例えば、今、現金100万円をもっており、そのお金を1年間1%で運用して自動車を買おうと考えているとします。購入予定の自動車の価格は100万円です。100万円は1年後に101万円になります。1年後、自動車の価格が2%上昇して102万円になった場合、購入予定の自動車はお金が足りないためできません。つまり、インフレ、物価上昇により、お金の価値が減少してしまったのです。(税金等は考慮しておりません。)

このインフレに対処するにはどうしたらいいのでしょうか?それは、インフレ以上に運用することです。先ほどの例でいえば、100万円を1%ではなく、2%以上で運用することでインフレを克服することができます。

このようにインフレはお金の価値を減少させてしまうため、私たちが考慮しなければならない将来の不安要素の一つなのです。

しかし、今の日本はインフレではなく、物価が下落するデフレといわれています。つまり、インフレとは逆で、お金の価値が上昇することになり、今のところインフレの不安はありません。

ところが、3月30日の日経新聞に以下のような記事が出ていました。

「鉄鉱石9割値上げ合意  新日鉄、ブラジル大手と」
内容は、「新日本製鉄はブラジル資源大手ヴァーレと、2010年4-6月期の鉄鉱石価格を09年度より90%前後と高い1トン約105ドルとすることで暫定合意した。」です。

鉄鋼石は鉄の原料で、自動車や電機製品等に使用されています。鉄鉱石の値上げで今後は、鉄を使う製品の価格も上がることが予想されます。
 また、原油価格もじりじりと上昇しており、1バレルあたり80ドル台となっています。約1年前に30ドル台だったことを考えると約3倍弱まで上昇しています。
しかも、このところ円安が進んでおり、今後更に円安が進めば、資源の多くを輸入している私たちは、輸入価格も上昇することが予想されます。
更に、中国、インドといった10億を超える人口を持つ国々の経済成長により、資源需要の増大から、資源価格が上昇することも予想されます。
今後、このような状況が続けば、デフレからインフレになる可能性が高く、インフレへの対応も考慮に入れる必要が高くなるといえるでしょう。
では、インフレの対策はどうすればいいのでしょうか?

資産運用におけるインフレ対策としては、インフレに強い資産へ投資することです。インフレに強い資産とは、株式や不動産、商品等があげられます。これらに投資をすることによりインフレに負けない資産運用が可能となります。

しかし、これらのインフレに強い資産ですが、問題があります。それは、リスクが高いのです。価格上昇によるリターンも高いのですが、価格下落時の値下がりも大きいのです。世界金融危機による株式や不動産価格、商品価格の大幅な下落は記憶に新しいところですね。
では、リスクを抑えながら、インフレに対処する方法はないのでしょうか?
あります。
それは、海外ファンドを購入・投資することです。海外ファンドには、株式や商品といったインフレに強い資産へも投資を行うファンドがあります。価格が上昇し、その上昇が続けば、海外ファンドもそれに連動して上昇をするファンドがあります。また、下落し、下落傾向が続けば売りから入り、下がっても利益を得ることができます。

海外ファンドはリスクを抑えながら、インフレ対策ができる個人の資産運用にふさわしいファンドであるといえるでしょう。
インフレ対策用の海外ファンドについて知りたい方はコチラからお問合せください。(商品番号は003です。)

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ヘッジファンドはあやしいか?

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ヘッジファンドはあやしいか?

海外投資、海外ファンドの購入について、その購入を検討されている方やはじめから「あやしい」と思っている方から、「そんなにいい成績を上げているファンドであれば、なぜ、日本の証券会社は取扱っていないのか?」とか
「そんなにいい成績のファンドなのに、なぜ日本の年金はヘッジファンドを使って運用しないのか?」という質問を受けることがあります。

これらの質問は、海外投資を検討される当初誰もが抱く疑問だと思います。

これについて、私の個人的な見解も含めて、回答してみたいと思います。

まず、「日本の証券会社がなぜ取扱っていないか」という質問ですが、実は日本の証券会社でも取扱っております。海外ファンドの大手マン社のファンドは国内の証券会社で取扱っています。

しかし、日本で販売する場合、大きく2つの問題点があります。1つは、コストが高い点です。日本の証券会社で販売する場合そのコストが高くなっています。

もう1点は、販売員が投資家が理解できるように説明できない点があります。海外ファンドは様々な運用手法を駆使して、どんなマーケット環境でも、プラスの利益を上げようとします。販売員はその運用手法を1つ1つ投資家が理解
できるように説明し販売することができません。万が一、運用がうまくいかなかった場合になぜ、運用成績が悪かったのかをきちんと説明することができない。つまり、説明責任が問われるため、販売を躊躇していると思われます。

どれも、日本の規制により、信頼と引き換えに高いコストを払っているのが、日本で販売されている商品ということになります。いいかえれば、株式が下がったから、マイナスになった。為替が円高になったからマイナスになった、という方が簡単であり、説明責任が問われないのです。

この仕組みは、国にとってみれば、国内へ資金を留めておきながら投資家から苦情がくることを阻止でき、かつ、金融機関は、投資家を納得させながら、高い手数料をとることができる仕組みだといえます。

また、年金基金についてですが、年金基金もヘッジファンドを使って運用しております。しかし、ヘッジファンドは、株式や債券とは別枠の「オルタナティブ」というところでの運用になります。これも規制(ガイドライン)により、運用する枠が決まっており(例えば、資産の5%まで等)それ以上運用することができません。

今回の金融危機で、ヘッジファンドがプラスになっても、大部分を占める株式や債券が下がってしまえば、焼け石に水のような状況になっています。

企業年金基金連合会では、2007年の10月からヘッジファンドを年金の運用に取り入れております。2008年1月25日のロイターの記事(下記参照)をご覧ください。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-29982220080125

これまで、日本における資産運用は鎖国状態だといえるかもしれません。この鎖国状態の日本における資産運用を開国へと導きながら、将来、安心でゆとりある生活を送っていただき、そのような方々が増えれば、日本がもっと余裕あ
る、人にやさしい国へと成長することになればという思いを抱きながら、これからも情報発信をしていきたいと思います。

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海外ファンド研究3

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海外ファンド研究3

最近、マーケットが上下して、中期のトレンドがつかめない状況になっています。
 この様な状況下では、プロにまかせ短期的リターンを追うタイプの投資に妙味がでてきます。 もちろん、短期的利益を狙うわけですから、リスクは高くなりますが、その分、高いリターンも狙えます。 ファンドマネージャーの運用力がものを言い、過去どれだけの実績をだしてきたかがポントとなります。 市場が、また、いつ下げ出すか分かりませんから、下げ局面でも利益が出せる投資手法である必要があります。すなわち、先物市場で売りから入ることが可能な投資手法である必要があります。

このニーズを満たしたファンドがあります。 

以下が、概要です。

★高い運用実績をもつファンドマネージャーが運用するファンド

○申し込み期間: 月次 いつでも申込み可能
○最低申込金額: USD26,025(手数料等含む)
○申し込み可能な通貨:アメリカドル
○満期償還日:なし
○元本保証なし
○年率複利目標収益率:30%
○販売手数料(購入時):4%
○解約手数料:1年以内はNAV(実勢価格)の1% + USD25、
          2年目以降はUSD25のみ


以下の、何の数字か判りますか?

2004年:67%
2005年:162%
2006年:70%
2007年:80%
2008年:96%
2009年(6月末):60%

今回のファンドマネージャーが過去に出した成績です。もちろん、全て、プラスの符号です。
リスクも上がりますが、高いリターンが期待できます。他のファンドと組合せて投資し、分散投資するのがベストの投資方法です。

このグローバルフューチャーズファンドは、コモディティ、通貨、株式市場インデックスへ投資をします。下げ局面では売りから、上げ局面では買いから入り、短期間で反対売買を行い、利益を狙います。

1時間から30時間のトレード(売買)が90%を占めます。 短期ですから、自分の売買がマーケットに影響を及ばないよう、ファンド規模は数十億円程度に絞り募集し、一杯になれば、売り切れとなります。 
リスク管理は、毎日、1.6%のロスカットをシステムで行います。また、月、マイナス15%でロスカットをシステム的に行います。

仮にこのファンドへ300万円投資して、目標収益率である30%を達成したとすれば、5年で1,113万円、10年で4,137万円、15年で1億5,357万円、20年で5億7,000万円となります。

もちろん確定されたものではありませんが、300万円を投資しておくだけで、資産ができる可能性を秘めていることは間違いないといえるでしょう。


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プロフィール

海外ファンド研究会

Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

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