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海外ファンド研究  安定運用のシナジーファンド

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
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海外ファンド研究  安定運用のシナジーファンド

G20で「通貨安競争を回避」との共同声明がだされ、米財務長官がその後の記者会見で「強いドルを指示する政策をとる」と発言しまいした。ドル安は止まるでしょうか?

相場の下落局面でも利益の上げられる大手運用会社の元本保証ファンドの申込期限が迫ってきましたので、紹介します。ご興味のある方は11月3日までに連絡ください。

商品名:シナジーファンド

●運用運営会社:大手運用会社
●申し込み期間:2010年9月6日から11月15日まで
●最低申込金額: USD50,000
●申し込み可能な通貨:米ドル
●満期償還日:2023年6月30日 
●満期時元本保証:あり
●シミュレーションによる年平均複利利回り: 17.4%( 2001年1月から2010年6月30日までの9年間半。約4.5倍)
●購入手数料:0%
●早期解約手数料:最大4%
●配当型:満期償還日は2015年12月31日。配当は6月と12月に3.5%づつ(年間7%)。元本保証はなし。

注)実務上、申込みの申し出の締め切りは、11月3日頃になります。(11月15日にファンド会社に申込書とお金が到着している必要があります。)

この運用会社の代表商品であるマネージド・フューチャーズファンド(以下、MF)と相関関係が小さい株への投資(株式ロング/ショートの運用手法であるファンド。注を参照。)を組合せることにより、安定的でかつ高い利回りを目指します。 MFと株式への投資割合は約半々ですが、マーケット状況により、柔軟に変更します。
最大、投資額の150%まで投資をします。すなわち、レバレッジを少し(50%)かけます。

注) 株式ロング/ショート運用手法は、株への投資ですが、下げ局面と判断した場合は、売りから入り、下げの場合でも、下げ幅を大幅に抑えます。


<今回の株式ロング/ショートの部分と世界株の比較>
1994年以降、世界株式と株式ロング/ショートの運用状況を比較してみますと、世界株の成績は1994年以降約2倍ですが、今回の株式ロング/ショートは約6倍となっています。また、世界株の変動率は年14.8%ですが、今回の株式ロング/ショートは9.4%で、5.4%%小さくなっています。

<今回の株式ロング/ショートとMFとの相関関係>
株式ロング/ショートとMFを比較してみますと、相関関係が小さく、相関係数が0.12となっています。
簡単に言いますと、株式ロング/ショートがマイナスのときはMFがプラスで、MFがマイナスの場合は株式ロング/ショートがプラスになることが多いということです。
(相関係数は、相関関係が同じである場合は、1。この値が小さいほど、相関関係は小さい。)
すなわち、相関関係が小さいことを示しています。
注)MFの説明は後述を参照ください。

<株式ロング/ショートの具体的投資内容>
このファンドの株式ロング/ショートは、新興国を含む世界中の株式に分散投資しています。

<成績の比較>
以下が、2001年1月1日から2010年6月30日までの数字です(シナジーは過去データによるシミュレーション利回り)。

シナジー 世界株 世界債券
累計収益 360.7%(約4.36倍) -22.0% 60.4%(約1.6倍)
年平均複利利回り 17.4% -2.6% 5.1%
変動率 14.1% 15.7% 3.0%
最大の下げ -14.2% -51.9% -2.7%
シャープレシオ 1.02 なし 0.76

上記の数字はシナジーが優れていることを示しています。
例えば、2001年1月からの年平均複利利回りは、世界株は、マイナス2.6%にもかかわらず、シナジーがプラス17.4%です。例えば、2001年1月に1000万円を世界株に投資していたら、780万円になっていたわけですが、シナジーであれば、4600万円になっています。また、一時的に世界株は、51.9%も下がっていますが、シナジーは、14.2%の下げに留まっています。また、シャープレシオは安定的であるレベルの1を超え、安定性も備えています。

<MFの概要>
過去何度も説明していますので、簡単に説明します。

(投資方法)
投資方法は、マネージド・フューチャーズです。これは、株価指数、債券、通貨、商品などの各市場( *1) 150以上)において、コンピューターを駆使した高度な取引システムを利用し、様々な時間軸でトレンドを見出し追随することで収益機会を捉える方法で、トレンド・フォロアーと呼ばれる投資手法です。下げトレンドがでれば、売りから入り、下げ止まったところで、買戻し利益を上げることができます。従って、下げトレンドにおいても、利益を出せるわけです。
コンピューターを駆使した高度な取引システムですので、損切りもすばやく対処し、総合的に収益を出します。

*1) 上場先物、オプションに加え、スワップにも分散投資し世界中の株式、債券、通貨および商品等に投資
MFは、投資対象がかなり多く、しかも様々なセクターへ分散投資されている商品です。投資機会をとらえ、分散により安定運用を実現しているといえます。

<MF成績>
1996年3月から、2010年9月までの成績は以下のとおりです。
MF
累計収益 838%(9.38倍)
年平均複利利回 16.7%
変動率 17.5%
最大の下げ -19.4%
シャープレシオ 0.76%

この期間で、MFは9.38倍、世界株は1.58倍、世界債券では2.45倍となっています。

(危機時の成績)
MFは、次のとおり、危機に強い成績を残しています。

危機の内容 期間 MF 世界株
ロシア危機、LTCM破綻:
1998年8月1日~1998年9月30日 20.3%上昇 14.2%下落
株式下落マーケット 2000年9月1日~2003年3月31日 75.3% 上昇 47.9%下落
サブプライム問題後 2007年7月1日~2008年11月30日 34.3% 上昇 42.5%下落


日本株は下がるのか、でも、待っていればまた、上がるかもしれないし、などの不安を抱えている方も多いと思います。 このシナジーは、プロがそのタイミングを判断して、株の上昇のマーケットでは、株への投資のウエートを高めます。今回、思い切って、日本株を売却して、シナジーに乗り換えるのも良いのではないでしょうか。

もし、米ドルが弱くなることが心配な方は、FX取引で、投資額相当の米ドルを売って円を買えば、実質的に円で投資したことになります。現在、年間、マイナス0.26%の金利でこの取引ができます。
従って、円ベースで、17.14%(17.4%-0.26%=17.14%)を狙うことが可能となります。 将来、このマイナスの金利が大きくなるときは円安となるでしょうから、このFXの取引を解消し、米ドルベースの投資に切り替えることが出来ます。  円高の今、米ドルのままでも良いかもしれません。

また、AUD(オーストラリアドル)で投資したい場合は、FX取引で、投資額相当の米ドルを売って、豪ドルを買えば、実質的に豪ドルで投資したことになります。現在、年間、プラス4.2%の金利がこの取引でつきます。従って、豪ドルベースで、21.6%(17.4%+4.2%=21.6%)を狙うことが可能となります。 


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海外ファンド研究 堅調な運用実績のMFファンド

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海外ファンド研究 堅調な運用実績のMFファンド

10月16日の日経新聞朝刊に「バブル・デフレ同時進行 中銀、量的緩和争う」 と記事が出ていました。

日米欧州の先進国の中央銀行は、量的緩和を争うように進め、世界中にお金をばら蒔いています。そのお金は、新興国を中心に流れ込み、金利の低下と同時に、資産バブルやインフレの温床になりつつあります。

この流れを既に、十分に取り込み、これまでご紹介してまいりましたMFファンドやT-Fundが上昇をしています。今月に入って、MFファンドが6.49%上昇、MF+Gold (AUD)が9.06%上昇、T- Fundが7.6%上昇しています。
今回、マネージド・フューチャーズの運用手法について、大手ヘッジファンドのMan社のコメントをご紹介します。少なくとも3-5年の保有を視野に入れた長期投資が重要です。

マネージド・フューチャーズは長期的な運用実績を誇っています。加えて、高水準の流動性、厳しい規制、カウンターパーティ・リスクが低いもしくはゼロであること、透明性、資金効率性などの特性をもつことにより、単独での投資としても魅力的な提案となります。

しかし、マネージド・フューチャーズは単独投資として興味深いだけでなく、ポートフォリオの分散化においてその本領を発揮するといえるでしょう。マネージド・フューチャーズはファンド・オブ・ファンズあるいは株式や債券と組み合わせることで下方偏差と最大ドローダウンを大幅に低減し、全体的なリスク・リターン特性を平準化します。

これに加えて、マネージド・フューチャーズ業界は新たなテクノロジーや取引手法の絶え間ない開発によって発展し続けています。これは継続的なリサーチによって推進されるものであり、インフラストラクチャーとシステムに対する持続的な投資が必要とされます。

その結果、明白な規模の経済性が生まれ、最も定評のある最大手のプレイヤーと他のプレイヤーとの間の格差が常に拡大する一方で、新規参入業者に対しては大きな障壁が生じています。

マネージド・フューチャーズへの資産配分をご検討されている投資家の方々は、少なくとも3~5念の保有を視野に入れた長期投資を推薦します。CTAマネジャーの選定にあたっては、マネジャーの運用実績、評価、経験のすべてを考慮しなくてはなりません。代替方法としては、マネージド・フューチャーズを組み込んでいるファンド・オブ・ファンズへの投資を通じてCTAへの資産配分を行うという方法があります。」

次に、堅調な成績の海外ファンドの概要をご紹介します。

商品名:MF+Gold (AUD)
(マネージド・フューチャーズ+ ゴールド 豪州ドル建 )

●運用運営会社:大手運用会社
●最低申込金額: AUD50,000
●申し込み可能な通貨:オーストラリアドル
●満期償還日:なし
●満期時元本保証:なし
●シミュレーション年平均複利利回:19%(1996年より)
●購入手数料:3%
●早期解約手数料:なし

大手運用会社の看板商品であるマネージド・フューチャーズ(以下MF)と金に投資するAUD建(オ-ストラリアドル建)ファンドです。
大手運用会社のMFは、1996年から9倍となり、金は、3倍です。 また、2003年以降は、MFは、2.3倍ですが、金は3.7倍です。この両方へ投資することにより、高い収益が期待できます。
シミュレーション年平均複利利回りは、1996年からですと19%で、投資額が15年で11.4倍となります。発売時の2010年2月から2010年10月11日まででは35%の上昇で、今後がますます期待されます。

MF+Goldは、AUD建のみとなります。他の通貨をご希望の方は、次のMFが良いでしょう。
これは、円建てもありますので、短期的円高懸念をお持ちの方は、円で投資して、後から、他の通貨に変更が可能です。

商品名:MFファンド
●運用運営会社:大手運用会社
●申し込み期間:週次 いつでも申込み可能
●最低申込金額:USD30,000、EUR30,000、スイスフラン30,000、YEN3,000,000もしくはAUD30,000 以上
●申し込み可能な通貨:アメリカドル、ユーロ、スイスフラン、日本円、オーストラリアドル
●満期償還日:なし
●満期時元本:なし
●年率複利収益率(過去実績):1996年発売以来 18%
●購入手数料:3%
●早期解約手数料:なし

1996年以降の年率複利収益率実績は、18%です。最近の成績は(AUD建)、2010年のトータルでは今のところ21%の上昇です。

商品名:T-Fund
● 運営会社:大手運用会社
● 申し込み期間:月次 いつでも申込み可能
●最低申込金額: USD 106,000 相当額から(手数料を除いた投資額が、USD100,000)
●申し込み可能な通貨:アメリカドル、ユーロ、円、英国ポンド、スイスフラン、オーストラリアドル
● 満期償還日:なし
● 元本保証なし
●年率複利収益率(過去実績):25.2%(EUR クラスB)
●設定来総合収益率:+4000%(41倍)(1994年1月~2010年9月の約16年間)
●販売手数料(購入時):5%
●解約手数料:NAV(実勢価格)の1%

1994年以降の年率複利収益率実績は、25%です。最近の成績は、2010年トータルでは今のところ29%の上昇です。


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海外ファンド研究 積立型海外ファンド

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海外ファンド研究 積立型海外ファンド
一時的には、マーケットも少し戻していますが、これから、どうなるか心配の方も多いかと思います。このような情勢でリスクを減らし、投資する方法があります。

それは、積立型の投資です。

ドルコスト平均法という言葉をご存知ですか?

例えば、毎月同額を投資していく方法(積立型)は、ファンド価値が下がれば、より多くのユニット数(株数)を買え、上がれば、少ないユニット数となり、結局、中長期投資において、相対的に安い価値(金額)で投資ができるということです。

また、最低投資単位が月USD500から、可能です。
今回は、より有利なボーナスキャンペーンが延長されていますので、オフショアのF社が提供する積立商品を紹介します。 

<会社概要>
F社は、創業が1832年で178年の歴史を持ち、
現在、ロンドン証券取引所に上場し、その指数FTSE100に加わっています。
顧客数は全世界に300万人で、預かり金は1240億ポンド(約25兆円)です。

<ファンドの特徴>
1.現地に足を運ばず、申し込みが可能
2.マン島の保護制度が適用される
3.本人の死亡時には、指定した人へファンド価値の100%が支払われる
4.世界中の100種類以上のファンドの購入が可能
5.最低投資額は、月USD500(約45,000円)から
6.契約期間は、5年から25年
7.共有名義で最終生存者への引継ぎも可能
8.ファンドの変更、投資比率も自由に変更が可能
9.初期積立期間中(18ヶ月)以降は、一部解約可能
10.管理事務が軽減される
11.最初の18ヶ月間はボーナス(積立額以上の投資ができる)のアロケーションがある。
12.11年目から、ギャランティーボーナスとして、残高の0.5%が毎年支払われる


例えば、毎月、10万円を25年間積立て、12%で運用が出来た場合、25年後には約1億円となります。以下シミュレーションは、35歳から、毎月USD1000(8.2万円)を25年間 積立て、12%で運用が出来た場合、25年後には、約USD1,000,000(8200万円)になることを示しています。
(手数料[コスト]を控除し計算しています。)

但し、手数料は、一括投資より若干割高ですから、既に、一括投資できる資金をお持ちの方は、一括投資をお勧めします。

<説明>
F社が倒産しても時価評価額の90%はイギリス領のタックスヘイヴンであるマン島が保障してくれます。投資金額ではありません。投資家に支払われるべき金額、時価評価額です。勿論、本人が死亡した場合は時価評価額の100%が、事前に指定された人に支払われます。
ちなみにS&Pによるマン島の格付けはトリプルAと最高ランクです。
このような保障が付いているので、万が一の場合でも、安心感があります。

投資できるファンド数ですが、100種類以上あり、Investec, Aberdeen, Baring, JF, Templeton, Blackstone, Schroder, Thames river 、MAN社やForsyth社、Circus Capital社などミーチュアルファンド、ヘッジファンドファンド等を境なく扱っています。

気になる最低投資額ですが、

オフショアの金融商品としてはお手頃の月々500米ドルから積立することが可能です。

契約期間は5年間~25年まであります。

年齢制限があり18歳から69歳の間の方でないと契約ができません。

共同名義口座にすることも可能ですので、例えばご夫婦や子供さんと一緒に共同名義で管理することも可能です。
片方が死亡されても最終生存者に引継ぎが可能です。
また、例えば、単独名義で申し込んでも、死亡時の受け取りを子供さんにして最終生存者に引継ぎすることも可能です。

期間中、ファンドのスイッチング(別のファンドへの交換)や投資割合の変更は自由に出来ます。
初期積立期間中(18ヶ月間)以降は、お金が必要な場合、一部解約が無料でできる等フレキシブル内容となっています。一度、口座をつくれば、その中で、新しいファンドを自由に買え、
購入の都度、各種書類の提出は不要となり管理事務が軽減されます。

今、以下のような期間限定のボーナスキャンペーン中です。
<ボーナスキャンペーン>
●ボーナス対象期間
2010年10月1日~2010年12月23日先方(FPI)必着分
代理店へは12月15日までに必着分まで。
●ボーナス付加期間
投資開始より18ヶ月間(イニシャルピリオド期間内)のみ
●ボーナス適用条件
月掛け金額レベル:US$500(相当額)以上 / 投資年数:10年以上
●ボーナス率
積立額US$500~US$749 :112.5%(10年)~127.5%(25年)(1年毎に1%プラス。)
積立額US$750~US$1,249 :115.0%~136.0%(1年毎に1.4プラス。)
積立額US$1,250~US$1,999 :118.0%~145.0%(1年毎に1.8プラス。)
積立額US$2,000以上 :125.0%~147.5%(1年毎に1.5%プラス。) 

例)US$2,000で25年積立の場合→147.5%
US$2,000×147.5%=US$2,950
※投資開始より18ヶ月間はUS$2,950でユニットが買い付けられ、19ヶ月目以降はUS$2,000で買い付けられます。 すなわち、950x18=17,100 USD(約140万円) がボーナス(追加で投資される)となり、お得となります。

<手数料の詳細説明>
やや複雑な手数料体系となっており、以下の合計となります。
(1)イニシャルチャージ:最初の18ヶ月の積立分に対して、時価総額の1.5%が4半期ごとに手数料と引かれます。(この積立分に対しては、19ヶ月目以降でもとられ、積立終了時点までかかります。19ヶ月以降に積み立てた分については、かかりません。)
(2)プラン手数料:毎月USD6です。1回目から、最終回まで、毎月とられます。
(3)クレジットカードからの引き落とし手数料:毎月、クレジットカードからの引き落とし手数料として、1%がかかります(1回目から、最終回まで、毎月とられます)。
(4)マネージメント・フィー:毎年、原則、時価総額の1%が手数料として引かれます。この手数料は、購入時から解約時まで、F社の情報に基づき代理店がファンド選定等のアドバイスや事務処理を行う為の手数料です。 

<手数料が無料異動のケース>
(5)以下は、19ヶ月目から手数料なしで、対応できます。
月掛金の減額
積立の一時停止
一部引出し(19ヶ月以降に積み立てた分のみが対象、最低引き出しはUSD1,500からです。
単独掛金(一時金での追加投資)の追加(最低追加額は、USD3,000です)
(6)以下は、いつでも、手数料なしで対応が可能です。
月掛金の増額(USD50単位です。)
ファンドの変更
以上の様に、一括投資に比べ、小額の積立となる為、事務経費がかかりますが、手数料なしで、対応できることも多く有ります。

なお、全部解約をする場合は高い手数料が取られますので、注意が必要です。

100種類以上のファンドの中から、適切な投資対象の選定を代理店がお手伝いします。ご連絡ください。

リスクを減らし、投資する方法には良い機会ではないでしょうか。



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海外ファンド研究T-Fund

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海外ファンド研究T-Fund

マーケットの下落局面では、「ヘッジファンドなど下落相場で利益を挙げられる投資対象の比率を高めるべき」といわれています。今日は、下落相場でも利益を挙げられるTファンドを紹介します。

商品名:T-Fund(Tファンド)

●運営会社 : 大手運用会社
●申し込み期間: 月次 いつでも申込み可能
●最低申込金額: USD 106,000 相当額から(手数料を除いた投資額が、USD100,000)
●申し込み可能な通貨:アメリカドル、ユーロ、円、英国ポンド、スイスフラン、オーストラリアドル
●満期償還日:なし
●元本保証なし
●年率複利収益率(過去実績):25.2%(EUR クラスB)
●設定来総合収益率:+4000%(41倍)(1994年1月~2010年9月の約16年間)
●販売手数料(購入時):5%
●解約手数料:NAV(実勢価格)の1%

<説明>
このファンドの運営会社は、スイスの先物戦略を専門とする会社で、マーケッティング等運営全般を行っています。また、運用会社は、マネージド・フューチャーズに特化し、運用をするオランダの会社です。また、事務処理(申込書等の事務や契約確認書の発行など)については、スイス ファイナンス サービス(アイルランド)社が行っています。

Hedge Funds Review European Performance Awards 2009年(ヨーロッパヘッジファンド賞)において、次の賞を獲得しています。

- Best Managed Futures Fund(最優秀マネージッドフューチャーファンド賞)
- Hedge Fund of the Year (最優秀ヘッジファンド賞)
- Best Hedge Fund over Three Years(最優秀ヘッジファンド賞(3年間における))

最低申込は、USD106,000相当以上(以下最低投資単位を参照)です。ファンド会社への購入時手数料が5%で、AML手数料(マネーロンダリング防止に伴う事務手数料) として、USD150かかります。
解約時は、ファンド会社へ1%の手数料の支払いが必要です。
ファンド籍は、ケイマン島で、会計監査人は、price water house Cooperです。

<実績、危機時の実績>
ユーロ建(Class B)を例に以下説明します。
1994年1月から2010年9月末までに年平均利回り運用実績は、25%です。何と、約16年で41倍となっています。1,000万円投資していれば、16年後に4億1000万円になるということです(複利効果)。

驚くべき点は、世界経済は大荒れの中、昨年、2008年1月から10月末まで41%上昇しています。株の大暴落の最中の2008年10月(リーマンショック)単月では、13.25%の上昇でした。

月別のNAV(ファンド価値)の推移は、ファンド会社のFact Sheetに記載されていますので、ご連絡ください。
2007月4月に投資を開始していると100%の上昇で、既に倍になっています。素晴しい上昇率です。

危機時、1年間の他のマーケットとの比較は以下のとおりです。

<2007年11月から2008年10月までの成績の比較>
日経平均:45%のダウン
ニューヨークダウ:32%のダウン
T- Fund:39%の上昇

もし、1000万円を投資していると日経平均は、550万円に減り、T-Fundは、1390万円となります。3倍近い運用成績の差がでます。

通貨別の年複利収益率(2010年9月末時点)と2010年の成績は、次の通りです。
すばらしい成績です。

ファンド種類  年複利収益率(実績) 今年の収益率
T-FUND EUR 25.22% 17.43%
T-FUND USD 25.15% 16.97%
T-FUND JPY 22.39% 19.92%
T-FUND CHF 22.85% 15.15%
T-FUND GBP 26.33% 16.20%
T-FUND AUD 27.24% 17.62%

最近では、8月は7.86%、9月は9月24日までで、6.84%上昇し、トレンドを掴んで上昇して来ています。

<運用方法>
運用がマネージド・フューチャーズのファンドです。マネージド・フューチャーズとは、株価指数、債券、通貨、商品などの各市場において、コンピューターを駆使した高度な取引システムを利用し、様々な時間軸でトレンドを見出し追随することで収益機会を捉える方法で、トレンド・フォロアーと呼ばれる運用手法を使用しています。下げトレンドがでれば、売りから入り、下げ止まったところで、買戻し利益を上げることができます。従って、下げトレンドにおいても、利益を出します。マーケットの不安定な状況が予想される今、絶好な投資チャンスです。

弱点は、リターンも大きい代りに、ボラティリティーが高い(月別の変動が大きく)事です。これを十分に承知にした上での投資が必要です。2008年に大きく上昇したかわりに、2009年はマイナス(2008年の上昇よりは小さい)となっています。 しかし、株などと比べればはるかに安定しています。また、トレンドの変わり目や、トレンドの出ないときは、あまり利益を出せません。また、最低投資金額は、約900万円程度となります。


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Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

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