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海外ファンド投資のポイントその1

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
是非、そして、気軽に、読んでください!!
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このたびの東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日も早い被災地の復興をこころからお祈り申し上げます。

海外ファンド投資のポイントその1

海外ファンド投資への第一歩はIFA(インデペンデント ファイナンシャル アドバイザー)へコンタクトをとるところから始まります。

IFAはファンド情報の提供、購入時、解約時のフォローをしてくれますので、今後、安心して資産運用を継続できるかどうかがカギとなります。

IFAは海外ファンドに関するプロですから、基本的にわからないことがあれば、聞くことができます。

この後の流れは、ファンドを選び、申込書・必要書類の提出、送金(ご自身で)の流れになります。

なかなか難しいところがファンド選びです。

様々なファンドがありますから、迷ってしまいます。しかし、最終的には1つ、もしくは複数のファンドを選んで運用することになりますので、選ぶわけですが、今回、ファンドを選ぶ際のポイントをご紹介します。

ファンド選ぶ際、そのファンドがどれだけの実績をあげているかに注目しがちですが、実は、そこだけをみてはいけません。

海外ファンドを選ぶ前にまず、知っておくことがあります。それは「リターンとリスクは表裏一体」ということです。つまり、リターンが大きければ大きいほど、基本的にリスクも大きくなります。この点をまず、理解しておきましょう。

そこを念頭に置いて、まず、考えていただきたいことは、「自分のリスク許容度」です。つまり、「運用している資産が一時的にどのくらいマイナスになったとしても許容できるか」ということです。10%なのか50%なのか、まずはそこから始まります。

そこで、ファンドの情報を見る際にチェックしてほしいところが。「標準偏差(リスク)」「最大下落率」です。

「標準偏差(リスク)」とは収益のブレを表し、その値が大きければ大きいほど収益のブレが大きいということになります。また「最大下落率」は、そのファンドが過去最も連続して下落した際の率を表しています。

海外ファンドの資料にはこの2つの情報が載っていますから、チェックしましょう。IFAに直接尋ねてもいいでしょう。

ファンド選びは、自分のリスク許容度に合ったファンドを選ぶことが第一歩なのです。



海外ファンドにご興味ある方は下記より、アクセスしてください。

=最初はみんな初心者です!一歩を踏み出しましょう!世界が広がりますよ!=

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テーマ : 海外投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

大切な年金もヘッジファンドでの運用を拡大

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
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大切な年金もヘッジファンドでの運用を拡大

先日、ある新聞でNTT、丸紅、商船三井といった大手企業年金が年金資金の運用改善を狙い、新興国投資、ヘッジファンド投資を拡大しているとの記事が掲載されました。多くの企業年金が株式や債券といった資産で運用を行っているものの、運用利回りが低迷しており、企業の年金積み立て不足に拍車がかかる状況になっています。

この状況が続けば、企業の年金債務は膨れあがり、GMやJALのように破綻に追い込まれる企業が出てくる可能性もあります。また、年金受給者にとっては将来受け取れる年金が減額される可能性もあり、企業年金の運用利回りの向上は企業にとって深刻な問題なのです。
 
今回、その企業年金の資金も伝統的な株式や債券といった資産から新興国投資、ヘッジファンド投資を拡大することで運用利回りを向上させようとしています。我々にとって身近で大事な年金の資金もヘッジファンドへの投資を拡大している点は、評価できるでしょう。しかし、まだまだその割合は小さく、大部分はこれまでの運用、つまり、先進国の株価が上がらないと運用利回りが向上しないという点については大きな変化はないようです。

こんな悠長なことをやっている場合ではありません。自分自身の資産は自分自身でしっかり守り、自分自身でつくることが本当に重要になってきています。


海外ファンド研究  「コモディティ ファンド オブ ファンズ」

今回は 「コモディティ ファンド オブ ファンズ」です。このファンドは、様々な運用手法のファンドへ投資するファンド オブ ファンズです。

投資先は、エネルギー、農産物、家畜類等です。インフレ時に強く、株式や債券と相関性の低いコモディティーへの投資運用となります。

2006年の運用開始以来、2010年まで、一度もマイナスの年はなく、プラスのリターンとなっています。年平均の複利利回りは14.12%で年平均の変動率は16.11%と比較的安定的に運用されており、最大下落率も-22.81%となっています。


概要は以下の通りです。

1. オープンエンドファンド(いつでも購入可能)
2. 最低申込金額:USD 10,500-(手数料込み) (注)
3. 年平均複利利回り(過去実績):14.12%
4. 発売開始以来の上昇:+87.29%上昇 (2006年8月~2011年4月)
5. 販売手数料:5%
6. 取引頻度:月次
7. 解約手数料:なし
8. その他情報

この運用会社の親会社は格付けが高い銀行のため、会社自体も信用がおける運用会社です。

(注)申込金額によっては、別途手数料ががかかる場合がありますので、ご確認ください。


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テーマ : 海外投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

海外ファンド研究  DMSPファンド

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
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今回は、前回に続きまして、下記のファンドについてみていきたいと
思います。


海外ファンド研究  DMSPファンド


●運営会社:大手運用会社
●申し込み期間: 月次 いつでも申込み可能
●最低申込金額: USD 50,000、 EUR 50,000 (追加は10,000単位)
●申し込み可能な通貨:アメリカドル、ユーロ
●満期償還日:なし
●元本保証:なし
●年平均複利利回り: 18.7% (2008年1月~2011年4月)
●累積リターン: 77% (2008年1月~2011年4月)
●販売手数料(購入時):5%
●解約手数料:なし



 このファンドは、ファンド・オブ・ファンズで運用するファンドで、現在、複数のCTA*マネージャーへ投資を行っています。常に1200以上のファンドについて定量モデルと豊富なCTAマネージャーとしての経験を基に分析し、投資するCTAマネージャーを決定し、パフォーマンスの相関性と投資戦略に基づき資産配分を行います。これには投資配分のタイミングや価格水準の決定も含まれ、各取引シグナルは、ベテランの投資マネージャーが自分自身で分析し、承認を行っています。

*CTAとは、商品投資顧問業者のことで世界中の先物商品を対象にファンドを運用しており、株式指数、金融商品、貴金属、非鉄金属、農産物、通貨やエネルギーといった様々な市場を投資対象としています。


ファンドの特徴は以下の通りとなります。

1.良好な実績

2008年1月から2011年4月までの運用実績は、年平均複利利回り18.7%です。3年4ヶ月で77%の上昇となっています。

年平均複利利回り18.7%の実績が今後も継続できた場合、500万円の投資をすれば、10年で約2,800万円、13年後には約4,650万円、つまり、5000万円近くになるということです(複利効果)。


2.サブプライム問題、リーマンショック時でもプラスのパフォーマンス

驚くべき点は、サブプライム問題、リーマンショック等で世界経済が大荒れであった2008年は38.7%上昇しています。株の大暴落の最中の10月(リーマンショック)単月では、6%の上昇でした。 


3.10%程度の相対的に低いリスク

このファンドの特徴は、リスクが相対的に低く、安定的に運用されている点です。このファンドのリスク(標準偏差)は10%程度となっています。
世界株式のリスクが16%程度ですから、株式で運用するよりも収益のブレが小さくなっています。


4.リスクを上回るリターンの優秀なファンド

前回もご紹介しましたが、このファンドの注目すべき点は、安定的な運用だけではなく、リスク以上にリターンを上げている点です。年平均複利利回り、つまり、リターン(18%台)は、リスク(10%程度)を上回っています。ファンドのリスクとリターンの関係をみる指標であるシャープレシオ*は、「1.6」と1を超えていることから、とっているリスク以上にリターンを上げている優秀なファンドの一つといえるでしょう。

 ちなみに、日本で販売されている投資信託のシャープレシオは、2011年4月30日時点におけるファンドランキングを見てみますと、3年間の運用でシャープレシオが1以上のファンドは10本、そのほとんどが債券で運用するファンドです。
しかも、1.6を超えるファンドは1本しかありません。そのファンドは日本の債券で運用するファンドでリターンは2%台です。

このファンドが日本で販売されているファンドと比べ、いかに効率的に運用されているかがわかります。


上記内容にご興味ある方は下記より、アクセスしてください。

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プロフィール

海外ファンド研究会

Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

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