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海外ファンド活用法その1「1億円をつくる」

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
是非、そして、気軽に、読んでください!!
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海外ファンド活用法その1「1億円をつくる」


このブログでご紹介しているように海外ファンドには
年換算収益率10~20%台のリターンを上げているファンド
があります。

ただ単にそのリターンに注目するのではなく、このファンド
で運用した場合にこれまでの実績が今後も続いたとしたら、
どの位増えるのか。もしくは、目標とする金額にどの位で
到達するのかを考えてみてはどうでしょうか。



例えば、今、長期で運用可能な資金が300万円あるとします。

この資金を以前メルマガげご紹介した「英国学生寮ファンド」
で運用した場合をシミュレーションしてみましょう。

「英国学生寮ファンド」の英ポンド建ての年間の期待される
リターンは10~12%です。300万円をこのファンドで運用して
毎年12%で複利運用できたとしたらどうなるでしょうか。


為替レートに変動がないとすると、

約10年で3.3倍の1,000万円、

15年で5.3倍の約1,600万円、

20年で9.67倍の約2,900万円、

25年で17倍の約5100万円、

31年で約1億円


となります。


では、500万円の場合はどうでしょう。

この500万円を以前ご紹介した「FX運用元本確保型ファンド」で
運用した場合、このファンドの年換算リターン22%でずっと運用
ができたとしたら、

為替レートに変動がないとすると、

5年で約1300万円、

10年で3600万円、

15年で9800万円、

20年で2億6000万円

となります。

定年までに用意しておきたい余裕資金は最低でも約3000~4000万円
程度といわれていますが、その資金を、もしくは、1億円の資産を
300万円、もしくは500万円の資金で時間をかけることで
トップクラスの海外ファンドは増やしてくれる可能性があるのです。


その秘密は複利です

比較的安定的な年10~20%台のリターンの実績あるファンドは複利のパワーで
300万円や500万円の資金を億単位まで増やしてくれる可能性があるのです。


(ちなみに、今の日本の国債の利回り0.85%で運用した場合に500
万円が1億円になるには、354年かかります。)

まずは、いつまでにいくらにしたいかといった目標をたてましょう!

その点、ここでご紹介しているトップクラスのファンドがその目標
を大きくしてくれることは間違いないようです。


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海外ファンド研究「弱者救済司法制度ファンド」

このブログは、FX、ETF、投資信託、海外口座、海外ファンドを使ったグローバルな資産運用を本音で語り、一人でも多くの方が資産をつくり、資産運用に成功するための運用法について、学べるブログです。
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海外ファンド研究「弱者救済司法制度ファンド」

今回は、金融マーケットの動向の影響を受けず、元本と最低の配当が確保されているファンドです。今回募集開始となりましたのでご紹介します。

<弱者救済司法制度ファンド>

1.商品名  :弱者救済司法制度ファンド
2.申込期間  :9月から1千万ポンド、1千万米ドル、1千万豪ドルの資金がそれぞれ集まった時まで
3.申込可能通貨:米ドル(USD)、英ポンド(GBP)、豪ドル(AUD)
4.最低申込金額: GBP20,000/ USD32,000 /AUD30,000 (注1)
5.満期償還日 :あり 3年後(注2)
6.元本確保  :あり(保険会社による)
7.年換算確保配当: 毎年15%
8.解 約   :原則不可。
9.手数料   :購入手数料なし

注1)1シェアーがGBP1.0(クラスA) / USD1.6(クラスB)/AUD1.5(クラスC)で、最低20,000シェアーの申し込みが必要。以降は、5,000シェアー単位で購入が可能。例えば、AUD30,000が最低で次はAUD37,500で投資が可能。

注2)投資した裁判が終了した場合等で終了となる。配当は経過期間相当分となる。


元本確保で且つ15%の配当が確保されるそんなファンドがあるのかと疑問を持つ方も多いかと思います。まず、例をとって仕組みを説明します。

まず、契約違反や特許侵害等で裁判をして賠償金を相手(大企業等)から取りたいお金のない人、お金のない中小企業等の弱者がいます。でも、弱者は訴訟費用を払って裁判を起こすお金がないのです。 そこに登場するのがこの弱者救済司法制度ファンドです。

例えば、弱者の訴訟費用(=投資額)の見積もりは1000万円(内300万円は保険料)で相手からとれる賠償金額は4000万円です。弁護士の専門グループが、勝訴できると判断をした時、このファンドが1000万円を年間15%の利息でこの弱者へ貸出します。弱者は、銀行から借金ができませんから、裁判ができません。条件は勝訴の時、賠償金の一定割合(例えば50%)をファンドへ払うという条件だけです。 敗訴のときは、弱者の負担は一切なく、ファンドが負担します。実際には、負けたときに備えて保険を付けていますので、保険会社が負担をします。保険料は資金の30%という高額な保険料ですが、投資家の元本を確保するために付保することが条件となっています。

勝訴した場合、イギリスでは(オーストラリア、アメリカもそうですが)弁護士費用等の訴訟費用も相手から受け取れます。従って、完全勝訴の場合、4000万円と訴訟費用の1450万円(費用の1000万円と450万円の利息)を弱者は受け取れます。

そして、ファンドは
利益報酬料:2000万円
訴訟費用: 1450万円
合計3450万円を受け取ります。

弱者は2000万円を何の金銭的負担なしに得ることができるわけです。両者が利益を得ます。

そして、投資家は、15%の配当を受け取ることができます。さらに、ファンド会社等の経費と利益を差し引いた後、さらに利益がある場合は、満期時に追加配当を受け取ることができます。ファンドは、3カ月に1度、追加配当できるかわかるようにファンド価値(NAV)を発表します。
敗訴の場合は、1450万円が保険会社からファンドへ支払われますので、ファンドは毀損しません。従って、投資家は、15%の配当を得ることができます。

注)上記例は、理解し易くするため、かなり簡便にした例です。実際にはもっと複雑な内容になっています。

1000万円の投資は300万円を保険料として払いましたが、結果的に勝訴すれば、大きな利益となります。 敗訴しても、15%の利息は取れます。ここで重要なのは、勝訴することです。従って、弁護士チ-ムにより勝てると判断したケースのみ貸出をします。過去の勝率は約75%です。この勝率を今後も維持することがファンド側としては重要です。もし、維持できなければ、保険料は上がり、最悪、保険の引き受け手はいなくなります。
現在は、約75%の勝率ですから、30%の保険料を払えば、保険会社は引き受けてくれます。もちろん、保険の発祥の地 イギリスならではの保険です。

この仕組みにより、元本確保と配当確保が可能となるわけです

イギリスでは1999年に司法制度利用法を作り、相談を受けた顧問弁護士には、司法制度対策ファンドについての説明が義務付けられました。これにより一般の人達がこのファンドの存在を知ることができます。被害者は、自らの軍資金(お金のある人は)で賠償金を勝ち取るか、たとえ賠償金を半分持っていかれても、司法制度対策ファンドを使って訴訟を起こすかの選択が可能になりました。


ここで投資家の元本確保が保険会社の信用度にかかっていることがわかります。事案が敗訴した時に、保険会社が破綻していては元本が毀損します。保険会社の候補は5社でいずれも格付A以上です。

注意点は、為替リスクとファンドの性格上、原則、中途解約はできないことです。

このように日本にはない仕組みでの運用を行っているファンドです。海外にはいろいろな運用方法がありますね。



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Author:海外ファンド研究会
個人の資産形成の一つとして海外ファンドの活用を研究、提案するブログです。数あるファンドの中から選りすぐりファンドをご紹介し、皆さんの資産運用の参考となればと思っています。一人でも多くの方が資産運用に成功し、ゆとりある、明るい、人にやさしい社会の実現の一助になれればと思っています。

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